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はなや あぶらとり紙 【かなざわ巡り】
定価 315円(内税)
販売価格 315円(内税)
購入数
バリエーション

オプションの価格詳細はコチラ


あぶらとり専用に作られた「はなや」の高級あぶらとり紙です。

すぐれた吸収力でさらっとしたお肌を保ちます。軽く押えるだけで貴方も今日から「金沢美人!」
兼六園や、茶屋街、武家屋敷など城下町の金沢を巡ってみては?


◆パッケージの種類
【兼六園・金城霊沢】
芋掘藤五郎という男が、この泉で芋を洗ったところ、
砂金がでてきたことから「金洗いの沢」と呼ばれるようになり、
「金沢」の地名の由来となりました。

【にし茶屋街】
金沢の情緒が色濃く感じられる三茶屋街の一つ。
夕刻に堀を歩けば、出格子の美しい町並みから、
三味線や謡が聞こえ、芸の街・金沢を粋に楽しめます。
 
【金沢21世紀美術館】
金沢市の中心に位置し、現代美術作品を多く所蔵するガラス張りのまるい美術館。
「まちひ開かれた公園のような美術館」をコンセプトとし、
誰もがいつでも立ち寄ることができます。

【尾山神社】
明治6年に創建された加賀藩祖前田利家公と正室のお松の方を祀る神社。
神門は、和漢洋折衷の3層式で、
最上部のステンドグラスは夕陽に照らされると、とくに美しいです。
   
【加賀鳶】
加賀藩江戸屋敷のお抱えの火消しが「加賀鳶」です。
江戸の人々から大名火消しといえば加賀鳶と言われるほどで、
出初め式などで見られるはしご登りは、加賀鳶から始まりました。

【忍者寺】
かが藩三代藩主・前田利常の命により創建された妙立寺は、
複雑な建築構造を有し、隠し部屋、隠し階段など種々の仕掛けがあり、
忍者寺の名で親しまれています。
 
【長町武家屋敷跡】
かつての藩士が住んでいた屋敷跡で、土塀の続く町並みの中では、
今でも生活が営まれています。石畳の小路を散策すれば、
当時の雰囲気がしのばれます。

【金沢城公園 五十間長屋】
加賀藩の居城であった金沢城の城址を整備してつくられた公園。
木造城郭建築として五十間長屋や菱櫓、橋爪門続櫓などの歴史的建造物が
史実に基づき復元されています。
 
【浅野川・友禅流し】
繊細な情緒がある浅野川は「女川」とも呼ばれ、
界隈に金沢らしい風流を漂わせています。
また、加賀友禅の生地を川の水にさらす、
友禅流しは金沢の風物詩の一つです。

【兼六園・雪吊り】
日本三名園に数えられる、加賀百万石の文化を映す庭園。
雪吊りや梅苑の梅など四季折々の自然と、代々の藩主による築庭の妙が織りなす、
壮大な美しさがあります。
 

高級あぶらとり紙
1冊30枚入セット
表紙の種類
上段左から「加賀鳶」、「忍者寺」、「21世紀美術館」、「尾山神社」、「金沢城公園五十間長屋」
下段左から「金城霊沢」、「にし茶屋街」、「浅野川・友禅流し」、「兼六園・雪吊」、「長町武家屋敷跡」
素材
純国産雁皮(がんぴ)100%
サイズ
9cm×6cm


格子戸の風情ある茶屋街で、粋な芸を今に伝える金沢芸妓。
その芸妓が使っていたあぶらとり紙が、京都の舞妓さんに伝わり、
今のように広まったといわれています。

最後までみて下さって、あんやと<ありがとう>♪



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