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はなや あぶらとり紙 【金沢わらべ】
定価 315円(内税)
販売価格 315円(内税)
購入数
バリエーション

オプションの価格詳細はコチラ


あぶらとり専用に作られた「はなや」の高級あぶらとり紙です。

すぐれた吸収力でさらっとしたお肌を保ちます。軽く押えるだけで貴方も今日から「金沢美人!」
利家と正室まつや、芸妓など金沢の歴史をかわいらしいわらべでお楽しみください。


◆パッケージの種類
【前田利家】
若い頃「かぶき者」と呼ばれていた利家は、槍の又左と呼ばれるほど槍の名手で、
信長、秀吉、家康とともに戦国の時代を生き、加賀百万石の礎を築きました。

【正室 まつ】
幼くして利家に嫁いだまつは、二男九女の子宝に恵まれ、
良妻賢母として知られています。
今では利家とともに尾山神社に祀られ、金沢の人から愛されています。
 
【忍者】
加賀前田家にはお抱えの忍者組「偸組(ぬすみぐみ)」が
あったといわれています。
また、忍者寺として知られる妙立寺には、
さまざまな仕掛けがかくされています。

【加賀火消し】
加賀藩江戸屋敷のお抱えの火消しが「加賀鳶」です。
江戸の人々から大名火消しといえば加賀鳶と言われるほどで、
出初め式などで見られるはしご登りは、加賀鳶から始まりました。
 
【芸妓】
格子戸の風情ある茶屋街で、粋な芸を今に伝える金沢芸妓。
金沢芸妓が使っていたあぶらとり紙が、京都の舞妓さんに伝わり、
今のように広まったといわれています。

【いもほり藤五郎】
金沢の地名の由来を語る伝統として語られている、いもほり藤五郎。
兼六園の一角にある金城霊沢は、金洗沢ともよばれ、
藤五郎が砂金を洗ったと言い伝えられています。
 

高級あぶらとり紙
1冊30枚入セット
表紙の種類
上段左から「前田利家」、「正室 まつ」、「加賀火消し」、
下段左から「いもほり藤五郎」、「加賀の芸妓」、「加賀の忍者」
素材
純国産雁皮(がんぴ)100%
サイズ
9cm×6cm


格子戸の風情ある茶屋街で、粋な芸を今に伝える金沢芸妓。
その芸妓が使っていたあぶらとり紙が、京都の舞妓さんに伝わり、
今のように広まったといわれています。

最後までみて下さって、あんやと<ありがとう>♪



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